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SNSD~ソヒョンさん「CeCi」誌11月号インタビュー 

みなさん、お久しぶりです。
今回はほんとうにお久しぶりって感じですね。
いつのまにやらこのブログにスポンサー広告が表示されていましたから
そのくらいの期間更新していなかったわけで…
スポンサー広告を目にしたのもずいぶんと久しぶりな気がします。
(記事投稿するとすぐに消えるんですけどね)

そしていつの間にか11月!
つい先日まで夏だった感覚がとても強いのですが
気づいてみると今年も残すところあとふた月。
歳を重ねると特に、時の過ぎ去るのを早く感じてしまうようです。


さて
いつものごとく余計な前置きから始まってしまいましたが
(といいつつまだ前置きが続くのですが)
今回はCeCi誌11月号におけるソヒョンさんの特集インタビューのご紹介。
11月号といいながらも
10月半ばくらいにはすでに英語翻訳記事が投稿されておりまして
以前のペースでしたらその月のうちにご紹介出来たのでしょうが
今はあせることなく
インタビュー文面に親しみながらゆっくりと記事を書いています。

最近特に感じていますが
翻訳ってあくまでも翻訳者受け手の
感覚や人生観や語彙やイメージや
そんな個人的感性に大きく影響を受ける気がしますね。

だからこそ
海外翻訳小説なんかもその翻訳家の味がでるのでしょうが
こうして自分自身で翻訳記事をお届けしていると
「ほんとうに話し手の真意をくみとっているのだろうか?」
なんて考えてしまいます。

まぁ
そのあたりも考慮しつつ
私の記事スタイルは
必ず原文を添えているわけで
日本語に違和感を感じる事がありましたら
是非ともご自身で原文から想いを受け止めてみて欲しいと思います。


さてさて
久しぶりの投稿と言うこともあり
前置きがさらに長くなってしまいましたが
あともう少しだけお付き合いください。
(もちろん、ここは読み飛ばしてインタビュー記事を読まれても結構ですが(笑))

今回のこのインタビュー
写真も内容も
ソヒョンさんの成長をまざまざと感じさせてくれます。

いやぁ~
どれだけ時が過ぎようとマンネのソヒョンさんではありますが
その成長振りには驚いてしまいますね。

もともとしっかりした考え方を持っている彼女ですが
SNSD活動を通じて
さらにその成長に拍車がかかっている感じ。

人って
その人生における出来事の受け止め方で
精神的成長の度合いがずいぶんと異なるのだろうなと
彼女はあらゆることを成長の糧としているのだなと
そんな印象を受けました。


インタビューの最後においては
彼女の理想男性像や
彼女のアピールポイントに触れていますが

個人的に気にかかったのは
「外見に望むのは自分よりも背が高い事だけ」
って部分。

これって彼女の身長から考えると
結構なハードルなのではと思ってしまいますし
女性が
「自分より背が高い事」
って望む場合って
ヒールを履いたときをイメージしているとするならば
さらにハードルが高くなるでしょう。(爆)

とは言え
この記事最後の写真を見ると
TVXQ?のお2人は彼女よりも背が高いようですし
もしかしたら彼女の周りの男性は
その条件を満足する人が多いのかもしれません。


ということで
前置きはこのくらいとさせていただき
ソヒョンさんのインタビューをごゆっくりお楽しみください。


おっとぉ~
次にお会いできるのはいつになるのか不明ですので
最後の最後にご挨拶。

今年1年お世話になりました。
不定期更新とはなりましたが
よろしければ来年もお付き合いくださいますよう。
SONEとして素的な日々をお過ごしください。m(__)m

*ご紹介できる記事が無いにしろ、年末挨拶記事は書くつもりですが
 その場合スルーされるかもしれませんので一応念のため _(^^;)ツ アハハ


Seohyun and TVXQ! Featured in November Issue of ‘CeCi’ Magazine
ソヒョン&TVXQ!が「CeCi」誌11月号で特集さる

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Seohyun and her labelmates Yunho and Changmin of TVXQ! are featured together in the November issue of “CeCi” magazine. Along with a breathtaking photoshoot, Seohyun took part in her own interview to discuss Girls’ Generation’s comeback, daily life, and her maturation.
ソヒョンと彼女のレーベルメイトYunho及びTVXQ!のhangminが、「CeCi」誌11月号で共に特集された。見事な写真に加え、ソヒョンは少女時代のカムバック、日常生活、そして彼女の成長ぶりについて語るためインタビューにも参加した。

CeCi: I heard you’ll be making a comeback in Korea soon.
Ceci:もうじき韓国でカムバックするようですね。

Seohyun: After going to Indonesia next week for ‘SMTOWN Live World Tour III’ in Jakarta, we are planning on going between Japanese ‘Oh!’ promotions and preparing for a Korean album. This album is really different from our usual ones. It’s like challenging a person’s limits. I’m looking forward to what the fans will think, and because it’s still a secret amongst us (Translator’s note: Seohyun is referring to the members of Girls’ Generation.), I just feel nervous.
ソヒョン:来週ジャカルタの「SMTOWN Live World Tour III」でインドネシアへ行った後、日本版「Oh!」の活動と合わせて、韓国のアルバムにも取り掛かる予定です。このアルバムは今までのものとはずいぶん違っています。人としての限界に挑戦したって感じでしょうか。今のところはまだ私たちだけ(翻訳者注:ソヒョンは少女時代のメンバーを意図している)の秘密ですから、ファンの皆さんがどう受け止めてくれるのか楽しみなんです。とってもドキドキしていますよ。

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CeCi: I was curious about what busy Girls’ Generation does when they’re not active in Korea? Whew, you’re busy as usual.
CeCi:多忙な少女時代が、韓国内で活動をしていないときに何をしているのと思っていましたが?やれやれ、いつだって忙しいんですね。

Seohyun: Recently, rather than official Girls’ Generation activities, there were a lot more individual ones. There were rarely any days where there was an entire day of no schedules because we have recording or dance practices here and there. Instead, if I have enough free time for about a quarter of the day, I exercise for two to three hours to stay in shape.
ソヒョン:最近は、公式な少女時代としての活動よりも、個々人の活動が多かったんです。レコーディングや振り付けの練習があちこちでありますから、丸一日予定の無い日なんてめったにありませんでした。もし半日程度の空き時間があるなら、体調管理のために2~3時間運動します。

CeCi: Do you exercise to stay in shape, rather than trying to watch your figure?
CeCi:運動は体型維持と言うよりも、体調管理のためでしょうか?

Seohyun: It’s said that, as you get older, the body of a person who does and doesn’t exercise is very different. So you have to start now. Also, when you sweat, you get in a better mood, and it’s a way for your body to react reliably, so you feel good about it.
ソヒョン:歳を重ねると、運動した人としなかった人の体はずいぶん違うみたいですよ。ですから今から始めないと。それに、汗を流したら気持ちがいいし、確かな手応えもありますから、すっきりします。

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CeCi: While watching MBC’s ‘We Got Married’, I thought that you were the type who looks forward and into the future. But time is something that shorts out the more you conserve it.
CeCi:MBCの「We Got Married」を見ていると、将来を見据えるタイプだと思いました。ですが、時は維持し続けるにはあまりにも短い。

Seohyun: Rather than there not being enough time, more often I think, ‘It’s really gone by quickly’, more often. It’s already been five years since we’ve debuted. I’m currently an MC on MBC’s ‘Show! Music Core’, and all of a sudden, there have been more junior singers who come to greet us in the waiting room. That is so unfamiliar. When I heard that they were born in 1996, it made me think, ‘Were people being born then too?’ But, when I looked into it, my seniors who asked me for my age told me this. When you calculate it, the year I debuted was when I was 17. (laugh) It’s times like this that makes me jump in front of time.
ソヒョン:時間が十分じゃないというよりは、「時が過ぎるのって本当に速い」ってよく考えます、幾度となく。私たちがデビューしてから、もう5年になります。私は今、MBCの「Show! Music Core」のMCをしていますけど、ある時突然、控室に挨拶に来る後輩歌手達が多くなりました。それってなんか物慣れない感じです。みんな1996年生まれだと聞いて、「そんな年に生まれたの?」って思いました。でも、振り返ってみると、私の先輩が私に歳を聞いた時も同じようなことを言っていたんです。計算してみると、私がデビューしたのも17歳でした(笑)。そんな時、時間を目の当たりにしてハッとしてしまいます。

CeCi: Let’s try filling in the blank. The time passing like this is: ‘[I] honestly [feel] a little scared, a bit sad, don’t feel anything, a bit excited, or whatever you want to write in’.
CeCi:空白を埋めてみましょう。時の流れは斯くの如き:「[私は思うんです]本音の部分では、少しばかり怯えて、少しだけ寂しくて、なにも感じ取れなくて、少しだけワクワクして、望むことを何であれ書き込んでみましょう」

Seohyun: Number four. As time goes on, I think a lot more fun opportunities are opening up. I don’t have any regrets either. Because even if I were to have made a wrong decision, I have gained or learned something from it.
ソヒョン:4つですか。時がたつにつれて、もっとたくさんの素敵な機会が広がっていると思います。まったく後悔なんてしていません。今までに間違った決断をしたことがあったとしても、そこから何かを得、何かを学びましたから。

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CeCi: In a 2009 ‘CeCi’ magazine interview, Girls’ Generation’s Yoona also said she was surprised at all the juniors she’s gained. Even though the time’s passed, that unfamiliarity seems like it hasn’t changed. To you then, what’s something that doesn’t change, unlike the passing time?
CeCi:2009年の「CeCi」誌インタビューで、少女時代のユナもまた、彼女の後輩たちがずいぶん多くなって驚いたと言っていました。時がたってもそのぎこちなさに変わりはないようです。過ぎ去る年月に関わりなく、あなたにとって変わらないものとはなんでしょうか?

Seohyun: When comparing to when I first debuted, my values and personality, which I thought would never change, have changed a lot. My friends and members have told me that I have become brighter and more enthusiastic. My sense of challenging things has gotten stronger too. It’s not ‘I need to live following the right path’, but that I need to realize if this is the right path and that I want to experience more different things. Of course, it’s nothing wild. (laugh) And so the thing that doesn’t change is that path, and the things that do are the experiences. Starting social life after being treated cutely as the youngest must have made me react by making me feel sure about things I should and shouldn’t do. Like a test with only O/X answers. I now believe that I must greet life with a more open heart for a truly great life.
ソヒョン:デビュー当時と比べてみると、決して変わらないだろうと考えていた自分自身の価値観と性格がとても変わりました。友人とメンバーは、私は明るくなってより積極的になったと言ってくれました。チャレンジ精神も旺盛になっています。「正しい道を歩むべき」ではなくて、それが正しい道なのかどうかに気付きつつ、もっといろんな経験をしてみたい。もちろん、無謀じゃなしに(笑)。ですから、歩む道に変わりはなく、経験することが変化しています。可愛い末っ子として扱われた後に社会生活が始まりましたから、何をなすべきで何をしてはならないのかを感じ取り反応するようになったのでしょう。○×の答えしかないテストのようなものです。私は今、本当に素晴らしい人生に対して心を開き迎え入れなくてはならないと考えています。

CeCi: Was there something that brought this enlightenment?
CeCi:何か開眼をもたらすようなことがあったのでしょうか?

Seohyun: When I debuted, while my job was a singer, I was still a student. The feeling of having to be devoted as a student was large. When I turned twenty, I started to feel the weight of having to do things on my own. CeCi: For instance? Seohyun: Time utilization. As a student, during math you learn math and follow your schedule repetitively, but now it’s something that depends on my usage. If I sleep, it’s time for sleep, and if I don’t think about it, it just disappears. Instead, if I read a book, I have what I read left. CeCi: You’ve gained a sense of responsibility for time. Seohyun: Yes. At first, I used up my strength severely just trying to handle my schedule, so I couldn’t use my time well, aside from schedules. So, in turn, I would just flow along with how things were going, and I did not exist within that. Later on, I thought, ‘What have I done aside from Girls’ Generation’s activities? Is my body going to fall into the hands [of this work]?’ And so I set detailed life goals, and felt that I should try to expand indirect experiences and knowledge through books. Because each and every one of these days will come together to make my life.
ソヒョン:デビューしたとき、仕事は歌手で、未だ学生でもありました。学業に専念しなくてはならないという気持ちが大きかったです。二十歳になって、自ら成さねばならない事についての重要さを感じ始めました。 CeCi:たとえば? ソヒョン:時間の活用。学生なら、数学の時間には数学を学んで、時間割に従うことの繰り返しですが、今は自分自身がどうしたいかです。眠るなら睡眠時間、何にも考えないならただ過ぎ去るだけ。そうじゃなくて読書するなら、読んだ結果が残ります。 CeCi:時間に対する心構えを手にしたようですね。 ソヒョン:そうなんです。最初のうちは、ただスケジュール管理するだけで力を使い果たしてしまい、スケジュールはともかく時間をじょうずに費やすことが出来ませんでした。そしてその繰り返しの中、なすべきことにただ流されるだけで、そこには私自身が存在していなかったんです。その後、「少女時代の活動以外に私は何をしたの?[この仕事に]このまま身を任せるだけになったりはしない?」って考えました。そしてそれから、具体的な人生の目標を立てて、読書を通じて間接的であれ知識と経験を広げるべきだと感じました。そんな日々の積み重ねが、私の人生を作り上げるのですから。

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CeCi: Was there any big happening that made you think, ‘I finally took on the challenge because my personality changed!’?
CeCi:「性格が変わったことで、ついに立ち向えたんだ」と思える大きな出来事はありましたか?

Seohyun: Though I’m a celebrity, I was embarrassed of showing my usual self to many people, but have broken away from that a lot. I’ve learned that going to Lotte World or Kyungbook Palace with my friends is really fun. It’s to the point where I ask foreign fans to take pictures for us. I also enjoy going to exhibitions and museums. It’s something to be thankful for when people recognize me, and when they don’t, even that is funny. I’m going to wear school uniforms with my middle school friends to visit my school.
ソヒョン:芸能人になって、たくさんの人たちから、普段の私を見られることに当惑していましたが、それを大きく克服しました。友人と一緒にロッテワールドや景福宮に行くと、とても楽しいことを知りました。外国のファンの方たちが、私たちと一緒に写真を撮りたいってお願いしてくる事とか。あと、私は展覧会や博物館に行くことも楽しんでいます。人々が私に気付いくれたらて何となくうれしいですし、気づいてくれなくてもそれがまた面白いんです。近いうちに制服で、中学校時代の友人たちと、母校を訪問するつもりです。

CeCi: Your life has become colorful. Is there anything you want to change? Should we try looking for those traits from your other members?
CeCi:あなたの生活は華やかになりました。あなたが変えたいと思っている何かがありますか?他のメンバーの特徴から見出してみましょうか?

Seohyun: First of all, Hyoyeon unnie is optimistic about everything and creates good atmospheres. Sooyoung unnie and Tiffany unnie’s social skills are good, so they have a wide number of acquaintances. They are able to make people feel comfortable. Taeyeon unnie’s natural singing skills. Also, I think it’s a really great thing that she’s a person that can be of support to others. Yoona unnie appears coy, but is natural and her unexpected side shines. Something that the unnies jokingly say is, ‘If someone as pretty as you also had a prim personality, it would have been no fun.’ People say that Jessica unnie looks cold, but she’s the type that acts indifferent upfront and takes care of you unknowingly from behind. Sunny unnie always passes on a bright energy. And she’s also mature. There’s a large age difference in between her and her older sisters, and although she’s the youngest, it’s surprising how deep her thoughts are. It’s to the point where we tease her, saying she’s born in ’79, not ’89. I’m jealous of all of these traits of my unnies.
ソヒョン:何はさておき、ヒョヨンオンニはすべてにおいて楽天的で、ムードメーカーです。スヨンオンニとティファニーオンニは社交性が高くて、交際範囲がとても広いんです。人に安らぎを与えてくれます。 テヨンオンニは生まれつき歌の才能を持っています。そして、他の人たちをサポート出来る彼女は、本当に素晴らしいと思います。ユナオンニはぶりっこしますけど、飾らない華やかな一面があります。オンニ達がよくふざけて、「あなたのようにきれいな娘がすまし屋さんだったら、面白みがないわ」って言っています。ジェシカオンニは冷たく見えるって言われてますけど、目の前では無関心を装って、陰ながら気づかれないように面倒をみるタイプです。サニーオンニは、いつだってあけっぴろげの元気を伝えてくれます。それに、彼女って大人なんです。実のお姉さんと年がとっても離れた末っ子なのに、その思慮深さには驚かされます。みんなで彼女に、89年生まれじゃなくて79年生まれだって言ってからかうんです。オンニ達のこんな素質がうらやましいですね。

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CeCi: Today’s theme was ‘An Interview with the Vampire’. To them, time is forever. If you look at it one way, that can be a scary thing. I’ll give you three tickets to stop time. It’s a very expensive thing that you can use whenever you want.
CeCi:今日のテーマは「ヴァンパイアとインタビュー」でした。彼らにとって時間は永遠です。それだけとらえるとするならば、恐ろしいことなのかもしれません。時間を止めるチケットを3枚差し上げましょう。いつでも望むときに使うことのできるとても貴重なものです。

Seohyun: I want to stop for a moment at the time of my debut. I want to feel what I did the very first time again, not just from what my mind remembers. So I can reflect on myself and give myself advice. I want to save the remaining two for my future.
ソヒョン:デビュー当時の時間を少し止めてみたいですね。単に心にとどめている記憶じゃなくて、もう一度そもそもの初めにしていた事を感じてみたい。そして、私自身を振り返って、アドバイスしたい。残りの2枚は、将来のためにとっておきます。

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CeCi: Lastly, time for TVXQ! and Seohyun’s interview! They said they’re curious as to what ideal type would make your heart flutter. They also gave me a tip that, because you’re probably not going to answer in detail, to ask things in a calm, orderly fashion to dig deep. (Translator’s note: Seohyun’s questions to TVXQ! were ‘When do you really feel or realize you’ve been a singer for 10 years?’ and, ‘Curious as a fan! What do you do on days when you don’t have schedules?’)
CeCi:最後は、TVXQ!とソヒョンのインタビュータイム!彼らはあなたの心をときめかせる理想のタイプが気になると言っていました。そしてまた、おそらくあなたは詳しく語らないだろうから、穏やかに整然と深く掘り下げて尋ねたらいいとの助言もいただきました。(翻訳者注:ソヒョンのTVXQ!への質問は、「10年間歌手であることを、本当に感じたり気づいたりするのはいつですか?」そして「ファンとして知りたいこと!スケジュールの無い日は何をしていますか?」だった)

Seohyun: Haha, then I’ll give a long answer. First, I would like for them to be very considerate, optimistic, and enthusiastic. A person who’s got manners and is humorous, and one who makes the other person comfortable. Even if it’s not great right now, it’s important for them to have firm beliefs and to work hard toward their dream. Physically, there isn’t much I look for other than them being taller than me. Oh! Kind, clear eyes. I felt that it’s true when people say eyes are the windows to a person’s heart. I think you are able to see the time the person’s lived based off their general impression. So I would like if they always had a smiling face. I don’t think there would be a better match if it’s a person I can learn from whenever we talk.
ソヒョン:ふふっ、話すと長くなりますよ。まずは、とても思いやりがあって、楽観的で、意欲的であって欲しいと思います。礼節を知りユーモアがあって、相手を安らがせてくれる人。現時点で大成していなくても、強い信念と真剣に自分自身の夢に立ち向かうことが重要です。 外見としては、私より背が高いこと以外は求めません。そうだ!やさしくて澄んだ瞳。目は心の窓と言われていますけど、本当だなって思います。全体的な印象から、その人が人生でどんな時間を過ごしてきたのか把握出来るでしょう。ですから、笑顔の絶えない人が好き。おしゃべりの中で得ることがある人なら申し分なしです。

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CeCi: Let’s look for three of your own charms that can appeal to this loyal man.
CeCi:その誠実な男性にアピールできるご自身の魅力を3つ挙げてみましょう。

Seohyun: My first pledge is a positive energy! I’m confident that it will be fun if we’re together. Secondly, I will take care of myself well! My ironclad rule is, ‘Manage and take care of [yourself] until you die.’ I won’t ever be disheveled, so I will be able to make their hearts beat and flutter forever. Lastly, my future isn’t unsteady! I’m not the type to lean on a man, so I will be okay financially. I won’t be tiresome either. I promise. (laugh)
ソヒョン:最初に約束できることは、積極的な行動力!一緒にいて楽しいことには自信があります。次に約束できる事は、じょうずな自己管理!私の座右の銘は、「おのれが旅立つまで[おのれ自身の]管理を心せよ」です。決してだらしなくなったりすることはありませんから、ずっと心のときめきを与え続けることが出来ます。最後に、私の将来は安泰です。男性に寄りかかるタイプではありませんから、経済的にも大丈夫です。うるさくなんてしません。誓います(笑)。

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Sources: “CeCi” Magazine, DC Gallery, usnthem Translated by: ch0sshi@soshified Edited by: kt9823@soshified, bhost909@soshified 転載記事:Soshified 日本語翻訳:一刻
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