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少女時代~別の一面を見る 

最近
記事のサイクルパターンが決まってきましたね。(笑)

英語学習に関する記事を書いて
実生活に関する記事を書いて
SNSDに関する記事を書いて
合間にラノベの紹介記事を書いて
この繰り返しのような気がします。

さて
「S♡NE」の皆様にとっては今更何をって感じかもしれませんが
今回の記事は私の覚書といった意味合いが強いのでご容赦を。

覚書といいつつ
「SNSDの違う一面を見てみよう」
(タイトルでは少女時代としていますが、韓国語の頭文字を取ったSNSDが一番しっくりきています)
と言うのが主旨で
今の時代
たとえ韓国内の番組であっても
日本語字幕がついた動画がたくさんアップされています。

アップしていただいた方には
思わず手を合わせたくなりますが
そのご好意に与って
音楽DVDやライブDVDでは知る事のできない
SNSDの違う一面を見てみましょう。

なお、あえて
「違う一面」
という表現をしています。

言葉としては
「素顔」
という言い回しが好きではありますが

プロミュージシャンであるSNSDが
カメラを前にして「素顔」をさらけだすことはないだろうと

あくまで
歌のステージで見せる事の無い
「違う一面」をバラエティーで見せてくれている
そういう考えからの表現です。



さて
私なりに探し出した
日本語字幕付き
(たぶん。すべて確認したわけではありません)
で楽しめる映像の
YouTubeでの検索ワードがこちら。
(順不同)
・親友ノート
・甘い夜
・美女たちのおしゃべり
・対決!歌が好き
・強心臓
・ファクトリーガール
・今日を楽しめ
・遊びにおいで 今は孝行時代
・リアル休息バラエティー
・ハローベイビー
・キム・ジョンウンのチョコレート
・キム・スンウの乗勝長駆
・ハハ&モンショー
・学校へ行く

こんなところでしょうか。
検索の際には
「SNSD」とペアで。


個人的なお勧めは
「親友ノート」と
「学校へ行く」ですね。

「親友ノート」は
メンバー同士の赤裸々な言い合いが大爆笑物ですし
「学校へ行く」は
デビューが決定してからのメンバの合同生活を垣間見る事ができます。

個人的に好きなのは
ジェシカさん>テヨンさん>スヨンさんですが
(あえて全員の順位は記しません)

ライブ映像とか今回のバラエティー映像とか見ていると
「テヨンさん、さすがだなぁ~」
と思うことがしばしば。

プロミュージシャンとしてみた場合は
テヨンさんが一番になりますね。


以下、お勧め映像の1分割目です。
見終わりましたら、関連動画から続きをどうぞ。
では、ご覧あれ。ヾ(^∀^)ノ

親友ノート1/6(←直リン)



学校へ行く1/18(←直リン)

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少女時代-The Boys(3rd Album) 

日本のAmazonでの販売は今月の29日のようですが
韓国では19日でしたから
輸入販売で購入し、すでに聴いた方も多いでしょう。

少女時代(GIRL'S GENERATION) / THE BOYS, 3rd Album(韓国盤)
少女時代(GIRL'S GENERATION) / THE BOYS, 3rd Album(韓国盤)

私もようやく聴いてみました。

まずはタイトル曲である
『The Boys』

韓国ではフックソングから離れた曲
なんて言われているようですが
そうですかねぇ~。

私の感性からすると
やはりフックソングじゃないかな~って。
(曲の良し悪しを別にしての話です)

PVはすでに韓国語版と英語版が公開されていますから
ご覧になった方も多いでしょう。


両方の映像を見て気づいたんですが
韓国語版と英語版
詞が違うんですね。

私は韓国語はわからないので韓国語版の意味は
YouTubeの日本語字幕あり映像で確認したのですが
英語版とまったくと言っていいほど異なっています。

韓国版:My Boyが主役
英語版:Girls’ Generationが主役

簡単に言うとこういうことです。


何か狙いがあるのか
それともYouTubeの翻訳が違っていたのか
(一応二通りの訳を見ましたからあり得ないと思いますけど)
それは定かではありませんが
興味深いですね。


歌そのものは最初に聴いたときには
あまりインパクトはありませんでした。
(『Gee』や『Genie』や『Oh!』なんかは
 すごいインパクトがあったんですが)

ただ聴くたびに良くなってくると言うか
のめりこんでしまうと言うか
「Bring the boys out」が耳に残ると言うか
(このあたりがフックソングじゃないの?と思う所以です)
繰り返し聞きたくなりますね。

方向性としては
『Run Devil Run』
を継承した感じて挑発的。


PVを見ると
ダンスは若干おとなしめかな
と思いますが
それでも十分魅力的です。

なんというか
初期からの振り付けを振り返ってみると
SNSDの振付師は天才なんじゃないかと……
(ずっと同じ振付師なのかどうかは分かりませんが)

女性の魅力を十分に引き出していますね。
色っぽさとかいう色物抜きで
可愛らしさとか
かっこよさとか
曲線の美しさとか
美を感じさせる振り付けです。

かといって
ダンスの魅力だけじゃなく
歌もしっかりし聴かせてくれるし
(ー_ー;)ウーン、、、
しばらくはSNSDのマイブームが続きそう。


って書いているうちに
テーマ曲だけでずいぶん長文になりましたので
全体的な感想を少しだけ。

今までのアルバムと比べて特になにが優れている
という訳ではないのですが
いろんなSNSDを楽しむ事ができるアルバムかなと。

そういう意味合いで見るならば
過去最高の出来かもしれません。
(まだ3rd Albumですが)

アメリカ進出を考えているからでしょうか
50~60年代のあの古き良きなつかしき音楽
(わたしのイメージでその年代になってしまいますが、もう少し新しいかもしれません)
それを思い出させる曲も何曲かありますね。

なんにしろ
満足させてくれるアルバムであることは確かです。
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英語の勉強~SNSDで 

さて
今回は洋楽を聞きながら歌いながらの英語の勉強ですね。

マイブームが「少女時代」だと言う記事を前に書きましたが
その流れから
ティファニーさんとテヨンさんのソロ動画を利用しましょう。

K-POPで英語?
などと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが
ティファニーさんはアメリカロサンゼルスの生まれなので
十分アメリカンイングリッシュの勉強になるでしょうし

テヨンさんは韓国の生まれですが
まぁ聞いてみてください。
感動ものですから。

テヨンさん
初期のころはそれほどでもなかったのですが
最近の声量には目をみはるものがあります。
アイドルという立場に安住しているのではなく
ずいぶん努力されているのでしょうね。


歌を利用した英語学習は
勉強のイメージから離れているところがいいと思います。
リラックスしてできますし
意訳からのイメージではなく
直接英文でイメージできるようになると
歌い手の感情と詞の素晴らしさとがミックスされて
思わず涙ぐむほど。(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン

ポイントとしては
最初は英語字幕を見て歌うのではなく
聞こえたとおりに歌ってみることでしょうか。

前段として
発音記号による発音練習が出来ていれば完璧だと思いますが
それを抜きにしても
音を音として聞く(カタカナ英語に翻訳することなく)
が大切だと思います。


今回ご紹介する動画は
「少女時代カラオケ普及委員会」なるところが製作していらっしゃるようで
英語字幕もしっかり表示されますから
英語学習にも流用できます。

一応YouTube動画を直接貼っておきますが
(静止画をご覧いただけるので)
コンテンツのからみでブログ上では再生できません。
実際に動画をご覧になるときはリンク先からどうぞ。
(。・_・。)ノ

・ティファニーさん:「Umbrella」←動画をご覧になるならこちらから



・テヨンさん:「Hush Hush」←動画をご覧になるならこちらから(何故か下の画像クリックでブログ内でも再生できますが)


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